ニュース

ジャンルで絞り込む

キャンパストピックス

2020.02.18

【世田谷校】国家試験合格祈願

一級小型自動車整備士国家試験を受験する、世田谷校1級自動車エンジニア科4年生21名は、3/22(日)に実施される国家試験合格に向けて、受験勉強の特訓をしています。


その特訓も成果を残し、ひと段落付いてきたので4年生全員でロングホームルームにて合格祈願をしてきました。


合格祈願といったら、やっぱり湯島天神です。


IMG_8818.JPG


みんな神妙な面持ちで合格祈願をしています。


IMG_8832.JPG

IMG_8835[修正]


クラス代表が全員合格へ向けて絵馬を書いています。


IMG_8824.JPG

IMG_8825.JPG


神頼みだけでは合格できないので、後は自分の力を信じて精一杯頑張って合格を勝ち取りましょう!


IMG_8837.JPG


全員合格へ向けて、頑張れ4年生!!!




オープンキャンパスでしっかりとご進路相談を実施いたします。ぜひ保護者同伴でお気軽にご参加ください。


世田谷校オープンキャンパスへのご予約はこちらから>>


緊急のお知らせ

2020.02.04

新型コロナウイルス感染症に関する注意喚起について

2020年2月4日 

            学校法人小山学園


[学生、教職員のみなさまへ]

中華人民共和国湖北省武漢市から拡大している「新型コロナウイルス感染症」について、以下の注意喚起をおこないます。 


1.感染予防に関する注意喚起 

2/4現在、厚生労働省は「新型コロナウイルス感染症」について、感染症法に基づく「指定感染症」および検疫法に基づく「検疫感染症」に指定しています(※1)

厚生労働省のWebサイト等で常に最新の情報を確認するとともに、インフルエンザの予防と同様に、咳エチケットや手洗い・うがい、マスク着用等の感染対策を徹底してください。


2.中国への渡航に関する注意喚起 

2/4現在、外務省から以下の注意喚起がなされています(※2)

○中国・湖北省全域「レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)」

○中国の湖北省以外の地域「レベル2:不要不急の渡航はやめてください。」


3.中国から帰国・入国される方への注意喚起 

○帰国・入国時に発熱や呼吸器症状等がある場合は、必ず空港検疫に申し出てください。

○帰国・入国時に特に症状のない方は、帰国・入国後2週間の健康観察をおこなってください。

○帰国・入国してから2週間の間に発熱(37.5度以上)や呼吸器症状が出た場合は、人との接触を避けマスクを着用するなどしたうえで、すみやかに医療機関の受診をしてください(受診にあたっては、事前に保健所へ連絡したうえで、中国滞在歴があることを申し出てください)。

○中国以外の国・地域から帰国・入国される方についても、帰国・入国後2週間程度の健康観察をおこなってください。


[来校者のみなさまへ]

学園・学校においては、学生や教職員が必要に応じて授業、面談、指導、接客時のマスク着用をすることを推奨していますので、ご理解ください。


▶関連外部リンク

(※1)

厚生労働省「新型コロナウイルス感染症について」

厚生労働省「新型コロナウイルス感染症の現在の状況と厚生労働省の対応について令和2年2月3日版)」

(※2)

外務省海外安全ホームページ

内閣官房「新型コロナウイルス感染症の対応について」

お知らせ

2020.01.31

文部科学省、視察のため東京工科自動車大学校に来校

令和2年1月17日(金)に文部科学省 専修学校教育推進室の4名の方々が東京工科自動車大学校中野校に来校され自動車の専門学校の現状を視察されました。自動車の専門学校の来校は初めてということで、当校の学校説明に熱心に耳を傾けて頂き、また実際に授業を受けている学生に学びの内容などを直接質問されるなど丁寧に学内視察をされ、最後の意見交換の場では、「発展を遂げる自動車業界での人材育成について」や「学生同士教えあっている姿に感動した」など各ご担当者から質問や感想が積極的に出る充実した視察見学となりました。 

今後も文部科学省とさらにより良い連携を図っていくことの認識を共有しました。


IMG_6778.JPG

IMG_6794.JPG

IMG_6809 - コピー.JPG

キャンパストピックス

2020.01.28

【品川校】授業風景を紹介!

今回は1級自動車整備科3年生の、「プレゼンテーション技法」を学ぶ授業を紹介します。


「質問力を高めるために幾つかのヒントで教室内にある物を当ててもらう」それが 「プレゼンテーション技法」を学ぶ授業の内容です。
 

DSC04249.JPGDSC04250.JPG

相手から引き出したい答えと違う回答が出てくるとそれにヒント加え、自身の言葉で相手に分かりやすく、どのように伝えれば相手が理解できるのか考えます。



とても難しい授業ですが、最後にはみなさんきちんと相手に伝えることができました。

素晴らしい! 

保存されていない入力内容があります。保存ボタンを押してください。